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ジンの解決力

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2016-10-24 16:07:37
代々住み続けた住宅を兄弟複数で相続した場合において、兄弟すべてが違う土地でそれぞれ生計を立てている場合、住宅は使用せずにそのまま放置されるケースがあります。
これは生まれ育って思い入れがあるために兄弟同士処分についてなかなか言い出せないことがあるようです。
ジンでは、そういった場合
(1)使用していない不動産を所有していることによる税金のご説明
(2)使用していない不動産に対する近隣の方の声
(3)実際に不動産を欲しいという方のご紹介
を説明させていただき「売却のきっかけ作り」をします。

2016-10-22 16:36:32
住みたいマンションがあるが、売り物が出ていない場合
いままで一戸建てに住んでいたが家族構成の変化により、娘などの親族の住んでいるマンションと同一マンションの別の部屋に住みたいという相談を受けることがあります。
ジンでは、そういった依頼の場合
(1)売り物がないか独自のネットワークにて調査する
(2)調査をしたところ売り物がない場合、法務局にて(希望の間取り住戸)の所有者をすべて調査し売却の意思確認する
を行います。
一時的に購入費用を工面できない場合は、当社がいままで住んでいた住宅を買い取りそれを資金に購入することも可能です。機動力、交渉力、資金力があるジンならではの解決力です。

2016-10-10 10:54:45
一戸建てを賃貸しているケースはよくありますが、区分所有マンションと違い一戸建ては管理組合がないため、所有者がより主体的に建物の修繕をする必要があります。中には賃借人に任せっきりということもあるようですが、法律では最終的な負担は貸主に帰属することになっています。
そういった賃貸物件においては、貸主が高齢になると処分を考えるわけですが、建物賃貸借契約の負担付き物件(いわゆるオーナーチェンジ物件)として売却するのも難しいため、立退き条件での売買が必要になってきます。借地借家法によると正当な事由がない場合の立退きは困難なため、タフな交渉が予想されます。
ジンでは、賃貸中の借家の売却を行う場合
(1)立退きをする場合、賃借人との交渉窓口となること。
(2)希望によっては、現状のままで不動産を買い取ること。
(3)賃借人への売却の交渉。
などを売主様の依頼に応じて対応しています。いずれにせよ、お客様の手間はほとんど発生しません。

2016-10-10 09:32:32
遺言がない場合の不動産の相続で、兄弟、姉妹などで共有することになり財産分与のための売却の場合
(1)生前親の面倒を見ていたのが誰であったか
(2)兄弟の奥様が納得できなケース
(3)相続人の一人が物件に住んでいる
(4)相続人の一人が遠方に住んでいる
など財産分与で揉めるケースが多くあります。現金であればすぐに分けることができますが、不動産の場合
(1)売却することに合意し売出金額を決める
(1)買い手を見つける
(2)売却金額や引渡し条件について合意する(買主との条件すり合わせ)
など現金化する前のハードルが非常に多いのが特徴です。かと言って、放って置くと毎年税金がかかります。(筆頭者1名に請求があります。)
相続人同士で解決するのが一番良いのですが、ジンではそういったケースの場合、営業マンがすべての相続人に個別に説明と説得をいたします。ジンでは物件購入希望の顧客がいるケースが多いため、売却する場合の具体的な金額を提示して話をすすめるためスムーズに解決することがほとんどです。万が一、話し合いで解決できない場合は、専門の弁護士を紹介しますが、売却まで責任を持ってサポートします。

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